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ソニー生命のライフプランナーにソニーの熱設計技術を
~元プロ野球選手の暑がりライフプランナーに密着~

スーツとネクタイにマスク、加えて年々上昇する気温。とりわけ夏、ビジネスパーソンが抱える暑さという課題と、それに対してREON POCKETがどう貢献できるかについて、今回はソニー生命のライフプランナーで元東北楽天ゴールデンイーグルス出身の福田将儀に密着取材しました。

福田は元々野球選手であったこともあり、平均よりも代謝が良く、客先でも汗の量が多いことを自身で気にしていました。REON POCKET初号機や専用ネックバンドを取り入れるなど、汗を引かせるための工夫も試みていたそうです。しかし、ネックバンドの上にワイシャツとネクタイ、更にその上にスーツを着用することに限界を感じ、しばらくは使用をやめていました。

取材の後、REON POCKETと対応ビジネスシャツを福田含むソニー生命のライフプランナー数名に約2週間使用してもらい、その感想を取材しました。




福田さんのある一日のスケジュール

REON POCKETと対応ビジネスシャツを使ってみて

「大切なお金、人生を託してくださるお客様に少しでも信頼して頂きたいので、訪問先では脱いでいいと言われても、ジャケットを脱ぐことはめったにありません。このご時世、マスクが加わったことでより熱が籠ることも悩みの種ですね。

REON POCKET 2をビジネスシャツに装着して使ってみて、首元が冷えるおかげか、前と比べて汗が引いたことを実感しました。以前ネックバンドを使用したこともありましたが、ワイシャツにネクタイスタイルの場合は、冷却面がしっかり密着するビジネスシャツの方が冷たく感じました。これから更に夏のサポートアイテムになってくれることを期待しています。」
(福田 将儀)

画像はREON POCKET装着部分。

対応のビジネスシャツは、REON POCKETの吸気口と排気口部分に空間が生まれる通気性のよさと、冷却面が肌にしっかり密着するデザインによって、冷却パフォーマンスを最大限に発揮。
また、ビジネスシーンを考慮し、装着部分が目立ちにくいデザインとなっています。

ライフプランナーの皆さんの声

ライフプランナー 鵜久森 淳志

お客様に信頼感を持って頂くことを考えてもジャケットを自ら脱ぐことはない中で、面談中の止まらない汗が悩みでした。REON POCKETを使って首元を冷やすと、冷たいだけでなくリラックスするようにも感じました。ただ、一日中持ってほしいので電池持ちは課題ですね。今はモバイルバッテリーで合間合間に充電しながら使っています。

ライフプランナー 塚田 晃平

以前はREON POCKETを専用ネックバンドに装着して使っていましたが、普通のワイシャツだと熱が籠ってしまい訪問先ではしまっていました。今回試した対応ビジネスシャツは、冷たい状態が長く続くように感じ、我々にとってはネックバンドよりも実用性がありそうです。話題性もあるので、お客様とのトークのきっかけにもなっています(笑)。

ソニー生命 柏支社長 落合 大輔

最も大切なのはお客様からの信頼。そのため、見た目の第一印象も大事にしています。そうなるとスーツに襟付きとなるのですが、一方で、汗ダラダラで訪問しても、お客様にとっても不快でご迷惑にもなります。

そうならないためにも、今回のREON POCKET導入のような試みはどんどん取り入れていきたいと思っています。ライフプランナー達が気持ちよく仕事ができるのはもちろんのこと、同じソニーグループ内だからこその取り組みということで、お客様との会話にも花が咲いたようです。

REON POCKETについてもっと詳しく